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006 竹林日記 「B竹林のタイムカプセル?」
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2020.02.01(土) 稲岡利春
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竹林日記 「B竹林のタイムカプセル」 2020・02・01(土) 晴
参加者:〔計 17名〕
A竹林 荒木、梶原、小椋、窪田、高橋、竹内、野本、澤
B竹林 東、市葉、稲岡、きみこ、ことえ、さとみ、しょうこ、世良田、むつこ
ゲスト:石田ファームさん
今日の気温は昨日より2℃高いけど暫く寒いさが続くとのことで、久しぶりに冷えた作業日でした。
嬉しいことに、今年から復帰した小椋さん、先週入会された市場さんに加え、竹あんどんの先生の澤さんまでお見えになりました。おかげで、作業が2ヵ所に別れたのですが賑やかでした。焼却作業があるので、持ち場を離れられない人が出来ますので、今日のスィーツタイムはA竹林とB竹林の2ヵ所にしてもらいました。スィーツ製作の女性達はスィーツの不足で悩むことになりましたが・・・。今日もありがとうございました。
A竹林では痛んできた竹の物置の屋根の修理です。屋根のシルバーシートを更新したり、傷んだ骨組みを修理したようです。復帰された小椋さんは、これらの物置の建築監督兼作業者でしたのいいタイミングですが、早々に、B竹林に移動したので、せっかくの大工事の内容が分かっていませんので、次回お知らせします。
B竹林では前回の続きです。南入口付近の伐採枯れ竹はすっかり焼却されて、東側境界の立ち枯れ竹も伐採されて、見違えるようになりました。
今回は西入口付近でも枯れ竹置き場の竹を焼却しました。ここには伐採竹が大量に積み上げられているので、まだまだ時間がかかりますが、長く放置されていた朽ちて黒くなった竹等の焼却が進み、美しくなりつつあります。
私達は東側の伐採の後、バス通り側の北東の急斜面の立ち枯れ竹、折れ竹を伐採しました。斜面で足元が悪いので、なかなか作業に入りにくい所で、本当に久しぶりです。伐った竹を斜面を登って運ぶ必要があり、伐採と運搬をしていては体力も時間もなくなってしまうので、西入口の焼却作業中の元気な女性達に応援して貰いました。おかげで、伐採に専念することが出来て、バス通りから見える折れ竹は無くなったはず(!?)ですが・・・。
タケノコ探しの名人のきみこさんが今日もB竹林で能力を発揮しました。何人かの方が小さいですが頂けたようですが。
石田さんが突然、B竹林にお見えになりました。世良田さんとお話して、金ヶ原竹林の整備作業の応援をいただけるようです。よろしくお願いします。
先週、竹あんどんを作りたいと市場さん入会されましたが、偶然竹あんどんの先生の澤さんがお見えになりました。作り方のお話や、本格的に習うなら深草の方の教室の紹介など、いろいろお話が出来て良かったです。
かなり前に無くなったものがB竹林で2件も見つかったので、今日のタイトルになりました。
B竹林の西入口の焼却場の上の伐採竹置き場の汚い竹を全部焼却したところ、古い鋸が出てきました。多分2年以上前の物のようです。名前が書いてありましたので持ち主はすぐ分かりました。すでに新しい鋸に更新されていましたが、忘れたころに出てくるとタイムカプセルみたいに感動?します。それと、キツネの横穴の前の広場でカード入れを拾いました。これも竹を片付けている時に見つけました。こちらは、竹の学校の会員の物では無いし、場所が場所だけにいつ頃の物かも分かりませんが少し古いもののようでした。こちらは、下校後警察に届けました。カードは紛失届が出ていないとのことで気持ちが悪いので、一切の権利を放棄することにした預かり書を提出して1時間もかかって、昼食が2時になってしまいました。
稲岡利春
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【本日の竹林風景】 ~Inaoka、Syouko
今日も伐採に夢中で、写真はわずかです。Syoukoさんもちょっとです次回は挽回しなくては!
・帰り支度中です。澤さんもいます。

・きみこさんのタケノコ探しとタケノコ掘りです
 〔番外の写真〕
・ニトリで見つけた切り株座布団!
良くできているので、注目されます。

〔お詫びの湖北のコハクチョウの写真〕~昨日、見てきました
 

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【管理人より】 Inaoka
1月末までのHPへのアクセス数です。
昨年に引き続きアクセス数が減少傾向が続いています。高齢会員のネット解約もあって、なかなか難しくなってきました。
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1月 |
2月 |
3月 |
4月 |
5月 |
6月 |
7月 |
8月 |
9月 |
10月 |
11月 |
12月 |
合計 |
2020年 |
547 |
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547 |
前年比 |
+10 |
- |
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- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
- |
+10 |
2019年 |
537 |
704 |
900 |
1,160 |
1,020 |
865 |
824 |
628 |
623 |
697 |
649 |
587 |
9,194 |
前年比 |
-208 |
-93 |
-18 |
+63 |
-77 |
-181 |
-154 |
-90 |
-176 |
-65 |
-38 |
+35 |
-1,002 |
2018年 |
745 |
797 |
918 |
1,097 |
1,097 |
1,046 |
978 |
718 |
799 |
762 |
687 |
552 |
10,196 |
前年比 |
-16 |
+57 |
-99 |
-99 |
-44 |
+139 |
+39 |
-17 |
-22 |
-129 |
-172 |
-179 |
-542 |
2017年 |
761 |
740 |
1,017 |
1,196 |
1,141 |
907 |
939 |
735 |
821 |
891 |
859 |
731 |
10,738 |
前年比 |
+106 |
+1 |
+200 |
+243 |
+196 |
+43 |
+125 |
+51 |
+36 |
-43 |
+134 |
-47 |
+1,045 |
2016年 |
655 |
739 |
817 |
953 |
945 |
864 |
814 |
684 |
785 |
934 |
725 |
778 |
9,693 |
前年比 |
+26 |
+65 |
+74 |
-173 |
+71 |
+175 |
+86 |
-58 |
+107 |
+170 |
-29 |
+118 |
+622 |
2015年 |
629 |
674 |
743 |
1,126 |
874 |
689 |
728 |
742 |
678 |
764 |
754 |
670 |
9,071 |
前年比 |
-10 |
+86 |
+22 |
+328 |
+165 |
+74 |
-33 |
+56 |
-271 |
-98 |
+192 |
+106 |
+617 |
2014年 |
639 |
588 |
721 |
798 |
709 |
615 |
761 |
686 |
949 |
862 |
562 |
564 |
8,454 |
前年比 |
+119 |
+83 |
+119 |
+6 |
+35 |
-4 |
+115 |
+120 |
+361 |
+175 |
-62 |
+17 |
+1,084 |
2013年 |
520 |
505 |
602 |
792 |
674 |
619 |
646 |
566 |
588 |
687 |
624 |
547 |
7,370 |
前年比 |
+124 |
+34 |
+69 |
+146 |
+32 |
+52 |
+72 |
+218 |
+159 |
+183 |
+232 |
+210 |
+1,531 |
2012年 |
396 |
471 |
533 |
646 |
642 |
567 |
574 |
348 |
429 |
504 |
392 |
337 |
5,839 |
前年比 |
+59 |
+75 |
-21 |
-89 |
+38 |
+84 |
+103 |
-21 |
+80 |
173 |
+33 |
+20 |
+534 |
2011年 |
337 |
396 |
554 |
735 |
604 |
483 |
471 |
369 |
349 |
331 |
359 |
317 |
5,305 |
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