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竹林日記
「サポセンフェスティバル2022に参加」
2022.10.23(日)
Satomi、Inaoka
竹林日記 「サポセンフェスティバル2022に参加」 2022・10・23(日) 晴
参加者: Azuma、Araki、Inaoka、Kimiko、Kotoe、Nakamura yu、Shoko 〔計 7名〕
応援者: Motomeファミリー、Sawa&ワンちゃん、Rie
〔出店編〕 Satomi
今日は3年ぶりに開催された、サポセンフェスティバル2022に出店をしました。
遊び、物販、飲食、キッチンカー等、たくさんの出店があり、さらに、広場のステージでは、生演奏、空手、コーラス、紙芝居、ダンス等の披露もあり、10:00~15:00まで、たくさんの人出で大賑わいでした。
なんと、竹の学校からは、Inaokaさんがギターでの弾き語りで4曲歌われました。お一人での舞台なのですが、なぜか、出演者名は「竹の学校」ということで、竹の学校のピンクベストを着ての晴れ舞台でした。応援団にはMotomeさんKobayashiご夫妻のお孫さん2人も駆けつけてくれて、タンバリン、マラカス、鈴を鳴り響かせて「としちゃーん」コールでのりのり。Inaokaさん、カッコよかったですよ。声も素敵でした。
お店のほうは、苔玉や多肉植物がよく売れて、いつもはあまり売れない竹炭もお買い上げいただきました。お客さんが多くてよかったです。
〔準備、ステージ、片付け編〕 Inaoka
Inaokaは8時前に、Shokoさん宅へ自宅で準備した多肉植物や苔玉などを軽トラックに積み込んでA竹林へ移動。
Arakiさん、Kotoeさん、Nakamura yuさんも8時過ぎにA竹林に集合、軽トラックにテント、机、ベンチ、竹林からのおくりもの他を積込み。深夜の雨で荷物が濡れて居なくて良かったです。
8:20頃、InaokaとShokoさんは軽トラックでバンビオ広場へ。ArakiさんとKotoeさんは自転車でバンビオ広場へ移動。
8:30頃、全員集合。SatomiさんはJRで直行。KimikoさんはInaokaの音楽機材を車に積んで直行。
全員で荷降ろし後、テント張り。Kimikoさんは音楽機材を下ろした後、車を回送、バイクで再登場。
9:00頃からInaokaは音楽機材のセッティングとリハに退席。
10:00フェスティバル開始
Azumaさんはサポセン事務局の応援に参加され、準備等をされていました。その後はスタンプラリーの受付もされていました。
11:35ステージ出演準備、FMおとくにのスタッフさんの協力を頂きました。
私の出番の前にサプライズで市長の中小路さんの挨拶が入り、緊張が継続・・・・。おかげで市長さんの待機時間にお話しすることができました。なんとKimikoさんのグリーンカーテンコンテストの表彰をご存知でした。
「花はどこへ行った」「コンドルは飛んで行く」「Birthday」「秋桜」の4曲を30分の持ち時間(12:10迄)で何とか終了後、突然予定に無い司会者さんからの質問・・・。何て答えたのか覚えてない・・・。
皆さま方の応援を頂きありがとうございました。
終了後、FMおとくにさんに助けられて音楽機材を回収後、Satomiさん手配のガッツリ系弁当で昼食。
隣のテントにプロ級のアコーディオンのお姉さん(倉田さん)も出店されていました。この方とは午後の太鼓山のコンサートで一緒になります。
昼食後、軽トラックに音楽機材を積み、太鼓山コンサート会場へ準備と出演のため移動(退席)。
Kimikoさんも15:00からの演奏のため太鼓山コンサート会場に移動。演奏終了後、軽トラックでサポセンフェスティバルの出店の後片付けと備品回収のため、バンビオ広場に移動。
16:00フェスティバル終了
Nakamuta yuさんも再登場して後片付け後、出店の備品を軽トラックに積み込み、ここで解散。
Kimikoさんは軽トラックでShokoさんをお宅までお送り。その後、太鼓山コンサート会場でInaokaと合流。同乗して、A竹林に移動して備品を荷降ろし。
18:00頃、軽トラックを駐車場に返して、2人で歩いて帰りました。
お疲れ様でした~
。
私も1日に2回の演奏で疲れた~。日記も遅れた~。
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【本日の竹林風景】 ~Inaoka、Kimiko、Satomi
深夜の雨にかかわらず、夏のような天気で良かったです。
・バンビオの2階の通路から竹の学校のテントを見ました
・頒布の風景です。
・竹カップを製作中です
・竹の学校のステージと応援風景です